キムタク「好きな男」V13

木村拓哉(33)が13連覇を達成した。11日発売の雑誌an・an(マガジンハウス)の「好きな男」アンケートで13年連続で首位を獲得した。10日は都内でトヨタ自動車「カローラ」キャンペーン発表会に出席。アンケート首位について「照れくさいですが、次の仕事の原動力にしていきたいですね」と話した。調査は女性人気の指標として定着している。1位3票、2位2票、3位1票として集計され、今年は同誌読者1万5409人が投票。木村は2位の福山雅治(37)に1634票差をつけた。「抱かれたい男」でも首位となったが「そっちの方が照れくさいです。みんなそんなふうに思ってませんよ」。この日は主演映画「武士の一分」(12月1日公開)をイメージしたデザインを施したオリジナル車が全国展示キャラバンに参加する企画も発表された。


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参考:日刊スポーツ
posted by りゅう☆ at 10:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | 男性タレント

木梨憲武R&Bユニットでデビュー

お笑いコンビとんねるずの木梨憲武(44)が通算5組目の音楽ユニット「あじさい」を結成することが19日、分かった。R&B歌手HI−D(34)と組むツインボーカルにバックバンドを加えた7人組で、10月18日発売のCD「二人だけの世界」でデビューする。過去に「野猿」など4組でポップスから演歌まで軒並みヒットさせた実績を持つが、今回はソウルミュージック、R&Bに初挑戦。「本格的な音楽で勝負します」と意気込んでいる。
 新ユニットは、木梨が04年から開催するライブイベント「NORITAKE GUIDE」から誕生した。とんねるずや野猿の楽曲を披露した音楽ステージの終盤。今年のメーンにスペシャルユニットとして登場した「あじさい」が「二人だけの世界」を披露したところ、場内が想像以上の歓声に包まれた。終演後にCD化を望む声も上がったため、デビューを決断した。
 音楽ユニットは4年ぶり5度目の結成。過去にとんねるず、憲三郎&ジョージ山本、野猿、木梨憲武+忌野清志郎で活動し、忌野以外の3組でNHK紅白歌合戦出場を果たしている。これまでのようにテレビ企画で有名人と組む形ではないが、話題が先行しないことが逆に純粋に音楽に取り組めると考えている。SMAP、松たか子の楽曲制作にかかわるギタリスト渡辺格(46)や、今井美樹、藤井フミヤのツアーに帯同するドラムス渡辺豊(43)ら実力派をそろえ、ソウルミュージックに本格挑戦する。
 木梨は「久しぶりに音楽活動をスタートし、一流のミュージシャンと『ライブ遊び』させていただきます。91年のとんねるず以来、2度目の日本歌謡大賞を狙います!」と話している。同賞は93年に打ち切られているが、本気モードの表れだ。お笑いや企画色が強かった過去と一線を画し「今回は本格的な楽曲でまじめに勝負するからね」と話しているという。
 ユニット名は「きれいな花弁が集まって彩りを見せるアジサイのように、集まった人間の多彩な才能を見せたい」と命名された。実力重視のメンバーとともに季節外れのアジサイの花を咲かせられるか、注目される。





参考:日刊スポーツ
posted by りゅう☆ at 15:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 男性タレント

長瀬智也がキムタクを超える日

「視聴率男」が健在ぶりを見せつけている。

「TOKIO」長瀬智也(27)の主演ドラマ「マイ★ボス マイ★ヒーロー」(日本テレビ)が好調なのだ。

 7月8日の初回で視聴率19.0%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)をマークし、その後もコンスタントに高視聴率を記録。平均視聴率17.2%は、今クールのドラマでトップの数字である。

 オリコンが調べた「夏の新ドラマ満足度ランキング」でも、中高生から40代までの幅広い層の支持を集め、阿部寛主演の「結婚できない男」(フジテレビ)に次ぐ高い評価を受けている。

 同ドラマは長瀬が演じるヤクザの若親分が「学歴」のために高校に編入するというコメディータッチの学園モノだ。といっても、単なるドタバタ劇ではない。

「長瀬の演技がしっかりしているから、コメディーでもドラマ全体が引き締まっているんです。ヤクザな世界で生きてきた若親分が仲間との学園生活を通じて成長していく姿もキチンと伝わってくる。長瀬は笑わせるところでは思い切りバカなことができるし、泣かせるところはしっかり締める演技ができる。ジャニーズのタレントの中でも演技力はピカイチです」(ドラマウオッチャー)

 これまで長瀬が主演したドラマの多くは高い評価を受けている。17歳で初主演した「白線流し」はその後10年間にわたってシリーズ化され、「ムコ殿」(いずれもフジ)も続編が放送された。

 宮藤官九郎の脚本による「池袋ウエストゲートパーク」「タイガー&ドラゴン」や、堤幸彦が演出した「ハンドク!!!」(いずれもTBS)といった話題作でも、長瀬は独特のキャラクターを見事に演じ切っている。

“キムタクの時代”に引導を渡すのは後輩の長瀬かもしれない。

参考:ゲンダイネット



posted by りゅう☆ at 14:17 | Comment(0) | TrackBack(4) | 男性タレント

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