飯島直子 本格的に芸能活動を再開させるバツイチ熟女

 来週飯島直子(38)がテレビに出まくる。まず22日スタートの「明石家さんちゃんねる」(TBS)に出演する。

「さんまの7年ぶりのゴールデンタイムの新番組です。“テレビで遊ぶ”がテーマで、飯島は親友の工藤静香とレギュラー出演します。“再婚するなら絶対飯島直子”と言い続けてきたさんまが番組の中でも猛烈に口説きそうです」(芸能リポーター)

 さんまの愛娘・いまるちゃんが飯島の大ファンということもあって実現したキャスティングといわれている。

 23日の「アメトーーク!」と24日の「徹子の部屋」(どちらもテレビ朝日)では25日と26日に放送されるドラマ「氷点」(テレ朝)をPRする。テレ朝で過去最高視聴率を稼いだ三浦綾子原作のリメークドラマで、飯島は冷酷な母親を演じる。

「夫の仲村トオルや娘の石原さとみが震え上がったという迫力満点の演技が話題です。飯島は能面のような顔で石原をいじめ抜きます」(テレビ雑誌ライター)

 飯島が主演した昨年の連ドラ「汚れた舌」(TBS)の視聴率が低迷しただけに必死だ。

「『汚れた舌』は平均で10.1%の低空飛行。内舘牧子脚本でお色気満載が売りなのに、過激なシーンはなくて、期待を裏切ったのが原因といわれた」(スポーツ紙記者)

 68年2月、横浜市生まれ。会社員の父、美容師の母、2歳上で美容師の姉の4人家族。私立大東学園高校を卒業。

 88年、「11PM」(日本テレビ)のカバーガールでデビュー。90年カネボウの水着キャンペーンガールとキリンビールの初代キャンペーンガールをつとめ、数々のグラビアを飾った。91年、バラエティー「DAISUKI!」(日テレ)で注目を集めた。95年の「ジョージア」(日本コカ・コーラ)のCMも話題になった。

「癒やしの女王とか安らぎクイーンと呼ばれ、あのCMは6年も続いた。年間最高12社のCMを掛け持ちしてタレント好感度調査の女性トップにも輝きました」(広告代理店社員)

 97年9月、TUBEのボーカル、前田亘輝と結婚。離婚は01年4月で、セックスレスが原因ともいわれた。

「バツイチになった途端に諸星和己、香取慎吾、河村隆一、伊藤英明らと噂になった。CMの出演依頼も相次ぎ、バラエティーの司会者にも起用されました」(芸能ライター)

 しかし、13歳下のホストと付き合うようになってから仕事が激減してしまった。

「2年前から歌舞伎町のホスト、オンリー優にメロメロになり、2億5000万円の自宅マンションで同棲するようになりました。彼は昨年、ホストをやめ、飯島がバックアップして専門学校に通わせ、とことん尽くしています」(芸能リポーター)

 飯島の趣味もテレビ通販。手当たり次第買い込んで、3LDK(150平方メートル)の部屋が満杯になっているそうだ。



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参考:ゲンダイネット
posted by りゅう☆ at 15:17 | 女優
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